« 208 SHOWCASE #033 宮本博史(アーティスト)「<ある 存在について> AV監督から インスタレーション、コミュニケーション・プロジェクトまで+ライブ」 | トップページ | 208 in CAP HOUSE! 「出張、208南森町 〜マンションから始めるオルタナティブスペース」 »

208のイベント

208 SALON 「メガネフレーム vol.12 〜 ニコニコ動画では黒板の文字が小さくて見えないでしょ? 」

京阪沿線の文化系ボーイズ&ガールズが集う京橋の古本屋・メガネヤがお届けする月に1度のアニメーションレクチャーパーティー「メガネフレーム」。メガネヤ店主の市川ヨウヘイ氏が毎回珠玉のアニメマスターピースをセレクト、あなたの知らない「アニメの見方」を伝授しちゃいます。今回は「さよなら絶望先生」「ぱにぽにだっしゅ」の新房昭之特集です。



208 SALON
メガネフレーム vol.12
〜ニコニコ動画では黒板の文字が小さくて見えないでしょ?


日 時:2007年10月27日(土) 16:00 会場 / 17:00 開演
参加費:1,000円(1 drink+ポップコーン)
    ※お食事・お夜食も別途ご用意しています。
定 員:10名
申込み:こちらのフォームよりお願いします。

《解説》
最近出会った方々でニコニコ動画やyoutubeでアニメを見る機会が増えたと言う人がちらほら。動画共有サイトはアニメを見る人を少しずつだけど確実に増やしているようです。ならばということでネットの世界で着実な支持を受け、また、そんな方々と作品上でコミュニケーションを図る演出をする監督、新房昭之を特集。
最近の「さよなら絶望先生」や「ぱにぽにだっしゅ」のようなギャグアニメの新房作品だけでなく、アメリカンコミックのような色彩や濃い影が印象的な「SoulTaker」。出世作の「幽★遊★白書」の飛影の話や74話「テリトリーを打ちやぶれ!!」など、幅広くあつめてみたいと思います。

《作品》
「さよなら絶望先生」 「ぱにぽにだっしゅ」 「SoulTaker」 「幽★遊★白書」 ほか(時間があれば「魔法少女リリカルなのは」や「コゼットの肖像」も)

投稿者 岩淵拓郎 (2007年10月27日) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:

コメント

コメントしてください

サイン・インを確認しました、 さん。コメントしてください。 (サイン・アウト)

(いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのウェブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)


情報を登録する?